7/23,24 フラワーエッセンス療法初級講座(京都)

フラワーエッセンス療法初級講座は、フラワーエッセンスについての基本的な知識、セルフケア(緊急時や短期的な目的)として使用するための方法、フラワーエッセンスと花の関係の基本を学びます。

※この講座ではバックエッセンス(バッチフラワーレメディ)とFESのフラワーエッセンスを使って学びます。

※学ぶ道筋・・・初級講座終了後は、中級講座、上級講座でさらに深く学んでいただくことができます。中級講座は、長期的な目的で自分自身の内的な癒しと成長のためにフラワーエッセンスを使用することをテーマに、また上級講座は、フラワーエッセンス療法への理解をさらに深め、人のためにフラワーエッセンスを使うことをテーマに学びます。

持参していただくもの:
・テキストとして「フラワーエッセンスレパートリー」(BABジャパン)を使用しますので、各自ご持参ください。
・ガラスコップと、ガラスか木製のかき混ぜるもの(箸でも可)
※ フラワーエッセンス、スポイトボトル、ブランデー(保存料)、ミネラルウォーターはこちらでご用意いたします。

【日時】

2011年7月23日(土)10時30分~18時、24日(日) 9時15分~16時45分

【会場】

京都私学会館・小会議室201
京都市下京区室町通高辻上ル山王町561・・・アクセス

24日の集合場所
京都府立植物園・北門前 京都市左京区下鴨半木町

【参加資格】

正会員、準会員、一般

【参加費】

会員 23,000円 一般 25,000円

【定員】

20名

【講師】

・堤 千恵(フラワーエッセンス療法学会副会長)

Inner Garden主宰

【内容】

1日目
◆フラワーエッセンスについての基礎
フラワーエッセンスの作用
フラワーエッセンスの歴史(バック、FESなど)
フラワーエッセンスの使用方法・保存方法・保存料について
フラワーエッセンスの活用(セルフケア、動物や子供に)
レスキューレメディーについて
◆植物観察の仕方
フラワーエッセンスを理解するのに植物観察が役立つ理由について
切花を使っての観察の練習
◆スライドで科ごとの特徴を説明する。(キク科、シソ科)
◆色について
◆緊急時・災害時のフラワーエッセンスについて
◆フラワーエッセンスをコップで活性化して体感する

2日目
◆京都府立植物園にて植物観察(夏の花を中心に)
観察したことをグループでシェアする
服用ボトルの作り方。観察した花のエッセンスボトルを作る
◆スライドで科ごとの特徴を説明する。(バラ科、ユリ科)
◆Bachエッセンスの12ヒーラーの花の説明(植物の特徴と花の性質)
質疑応答・修了証授与

テキスト「フラワーエッセンスレパートリー」BABジャパン

※天候によって、植物観察の時間帯が変更になる可能性あります。

※AFETの初級講座・中級講座は School of Healing Arts and Sciences のフラワーエッセンス療法科の教養レベル単位として認められます。

【お申込み】
以下のリンクの申込フォームからお申込みください。(申込み締め切り 7月17日(日))

※一般(非会員)の方は、初級講座と中級講座を同時申込された場合のみ、中級講座(参加資格:会員)を受講することができます。
一般 初級+中級 50,000円
会員 初級+中級 46,000円(会員の場合は同時申し込みの必要はありません。準会員には、本学会の活動にご賛同いただける方ならどなたでも入会していただけます:準会員の入会費:3,000円)

[終了しました]

※申込みフォームを送信し、事務局からの返信後1週間以内に参加費をお振込ください。振込確認をもって席が確保されます。

【キャンセルについて】

1週間前(7月16)までのキャンセルは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。7月17日以降のキャンセルの場合は全額キャンセル料金となり、返金できません。