7/26, 27 講座&ワークショップ「フラワーエッセンスで人を支える」

「フラワーエッセンスを、必要とする人の手に届けたい」人ための、講座&ワークショップ

ハマハナセンブリ

◆概要

自分のためにフラワーエッセンスを使った経験のある方、とくに自分にとってフラワーエッセンスが助けになった経験をもっている方が、他の人のためにフラワーエッセンスを選ぶ手助けをしたり、他の人がフラワーエッセンスに出会う機会をつくってあげたり、あるいはプラクティショナーとしてフラワーエッセンスを使って人を支えたりするときに、知っておきたい基本的なことを整理して、それらをできるだけ体験的に学ぼうというのが、この講座&ワークショップの目的です。

以前ウェブ講座でも取り上げた内容ですが、反響が大きかったので、さらに内容を充実させて、実習を行いながら学ぶことができるようにしました。ここで取り組むテーマについて理解を深めることは「誰かにフラワーエッセンスを手渡してあげたい」と思っている人にとって、どのエッセンスメーカーのエッセンスを使うかにかかわらず、手渡すための土台を築くような作業だと思います。1日目は身近な人をフラワーエッセンスで支えることについて、2日目はプラクティショナーとしてフラワーエッセンスで人を支えることについて学びます。

人にフラワーエッセンスを手渡すことの喜びと責任を感じながら、フラワーエッセンスへの理解を深めることのできる講座&ワークショップにしたいと思います。

◆このような方に

・自分のためにフラワーエッセンスを使った経験のある方で、家族や友人にフラワーエッセンスを選ぶ手助けをしたいと思っている方

・フラワーエッセンスの基礎的な知識があり、フラワーエッセンスを長期的使った経験をもっている方で、将来プラクティショナーとして人を支えたいと思っている方

・すでにプラクティショナーとして活動している方

◆この講座&ワークショップで学ぶことができること、考える糸口にできること

・フラワーエッセンスを使って人を援助することの喜び。
・フラワーエッセンスを理解する方法。
・植物との関係を築くこと。
・人を援助する際の「器」や「枠」の意味や役割。
・援助する側とされる側の関係の中で起こってくることへの理解(転移・逆転移)。
・自分自身の影に光を当てること。

※両日ともすべて参加された方にはAFET(Association for Flower Essence Therapy)からこの講座&ワークショップの修了証が発行されます(遅刻や早退が合った場合は発行されません)。

※この講座はある程度フラワーエッセンスの基礎知識や服用経験のある方を対象に行われますので、まったくの初心者の方はご遠慮ください。

◆日時

7月26日10:00~17:00
7月27日10:00~17:00

◆場所

Unity567(東京都港区六本木7-21-17 東豊エステート601号室)
東京メトロ六本木駅より徒歩5分

◆参加費

2日間 会員23,000円 一般25,000円
1日のみ 会員12,000円 一般13,000円
※両日ともすべて参加された方にはAFET(Association for Flower Essence Therapy)からこの講座&ワークショップの修了証が発行されます。

◆定員

10名(最小催行人数2週間前の時点で両日各5名)
※最小催行人数に満たない場合、両日とも中止となる場合があります。

◆講師

高原大輔
AFET代表
フラワーエッセンス&ハンズオンヒーリング Seeds of Angelica 主宰

◆準備していただくもの

・筆記用具
・参考書籍
1日目
(1)『トゥエルブヒーラーズとその他のレメディ』エドワード・バッチ著・・・以下の書籍に掲載されています。

バッチ博士の遺産』(バッチホリスティック研究会)
エドワード・バッチ著作集―フラワーレメディーの真髄を探る』(エドワード バッチ著, ジュリアン バーナード編集, 谷口 みよ子訳, BABジャパン)
(→バッチセンターのサイトでもダウンロード可能ですが、使用条件などご確認ください。)

(2)その他、バッチフラワーの解説書籍、またはバッチフラワーのフラワーカードを持っている方は持ってきてください。解説書はできるだけ植物の写真の載っているもの(持っているものでOKですが、ジュリアン・バーナード氏のものがお勧め)。

2日目
(1)『トゥエルブヒーラーズとその他のレメディ』エドワード・バッチ著・・・以下の書籍に掲載されています。

バッチ博士の遺産』(バッチホリスティック研究会)
エドワード・バッチ著作集―フラワーレメディーの真髄を探る』(エドワード バッチ著, ジュリアン バーナード編集, 谷口 みよ子訳, BABジャパン)
(→バッチセンターのサイトでもダウンロード可能ですが、使用条件などご確認ください。)

(2)『フラワーエッセンス・レパートリー』(パトリシア・カミンスキ、リチャード・キャッツ共著, 王由衣訳, BABジャパン)、バッチフラワーのフラワーカードを持っている方は持ってきてください。

◆お申込み

定員になりました。

※お申し込みフォームで送信と同時に自動返信メールが届きます。その後2日以内に事務局より受付メールが届きます。
※3日以上たって受付メールが届かない場合はお問い合わせください。
※入会、または更新と同時にお申込みいただく方は、上記申込フォームとは別に、入会申込フォーム更新申込フォームを会費をお振込みいただく前に送信してください。
※キャンセルについて
2週間前(7月12日)までのキャンセルは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。
7月13日以降のキャンセルの場合は全額キャンセル料金となり返金できません。
※最小催行人数(最小催行人数2週間前の時点で両日各5名)に満たない場合、両日とも中止となる場合があります。

ハマハナセンブリ

◆内容

1日目
「身近な人をフラワーエッセンスで支える」
なぜフラワーエッセンスを人に手渡してあげたいと思うのか
フラワーエッセンスの基本についての確認
・なぜ花から作られるのか
・Dr. Bachの残してくれたもの
・フラワーレメディと38種類の体系について
・フラワーエッセンスをつくることと使うことの間にある溝(作り手と使い手の間の溝)
・「汝、自分自身を癒せ」とフラワーエッセンスを誰にでも使えるようにすること
人のためにフラワーエッセンスを使う
・フラワーエッセンスの利点:誰でも簡単に自分や家族のために使うことができる
・自分で使うときと違う点
・手渡してあげたい人との関係(家族、友人、知人、知らない人、クライエント)
・身近な人に選ぶ喜びと難しさ
・子供
・ペットにつかうことのできるバッチフラワー
・自分で選ぶことのできる環境を提供する
・注:エネルギーの貼り付けをしない
フラワーエッセンスを手渡す人の2つの役割
・器になる、支えになる
・フラワーエッセンスと人をつなぐ
人を支える、器になる
・場を保持する
・話を聴く、見守る
・自分の意見を横において聴く
★実習予定:自分の心の動きを意識しながら話を聴く

フラワ-エッセンスと人をつなぐ
・フラワーエッセンスを理解する
・知的に理解する
・体感、経験としてとして理解する
・植物を理解する
・花(植物)、自然との関係を築き深める

・人を理解する
・分析的、知的に理解する
・目の前の相手とともにいる経験を通して理解する
・「共感する」とは?
・話の内容以外に耳を傾ける
★実習予定:内容以外に耳を傾ける

(花(植物)、自然との関係を築き深める)
★ミニ・プレゼンテーション「トチノキに会いにいく」

2日目
「プラクティショナーとしてフラワーエッセンスを手渡す」

プラクティショナーとして人を支えることの喜び
療法の限界、自分の力量の限界を認識する
・セッションの申し込みがあったときに考えること
・初回セッションの重要性
プラクティショナー:クライエントという関係
・倫理とバウンダリー
・「人を助ける」ことの光と影「祈りと呪いは紙一重」
・プラクティショナーの言葉の力
・外から解釈や自己定義を固定することの危険
・自分の「影」に向き合う
★実習予定:なぜ自分はフラワーエッセンス療法のプラクティショナーになりたいのか

安定した安全な器、再認識や再構築のための場(器)として機能するために
・物理的な枠の重要性、守秘義務
・信頼関係と依存関係
・クライエントとの関係で何が起こっているかを意識する
・転移・逆転移とは?
・逆転移を意識する
・たとえば、特定のクライエントのセッションが待ち遠しい、または気が進まないなど
・「汝、自分自身を癒せ」
・サポート体制を整える:仲間からのサポートやスーパーヴィジョンなど
フラワーエッセンスと人をつなぐ
フラワ-エッセンスを理解する
・分析的、知的に理解する
・自分の経験を通して理解する
・植物を理解する
(知的に理解する、目の前の植物を理解する、経験する、成長と衰退のパタ-ン、形の変化、色などを理解する、経験する、四大元素(土・水・風・火)と植物について)
人を理解する
・分析的、知的に理解する
・話の内容以外に耳を傾ける
・目の前の相手とともにいる経験を通して理解する
・相手との関係を通して理解する(とくに長期)
・逆転移から理解する
・四大元素(土・水・風・火)について
★実習予定:人のためにフラワ-エッセンスを選ぶ
(バッチフラワーの38種の中から相手のためにフラワーエッセンスを選ぶ)
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※2日間の内容は参加者の状況やニ-ズによって予告なく変更される場合があります。)

2013/6/22,23 フラワーエッセンス療法中級講座「こころの庭の花を育てる」・京都

フラワーエッセンス療法中級講座(京都)

「フラワーエッセンスの体験を深める…こころの庭の花を育てる」

 

すべての人のこころの中には庭があって、

その庭にはたくさんの種子が眠っています。

フラワーエッセンスを通して植物との交流を深めていければ、

種子は一つずつ芽吹いてこころの庭は豊かになっていきます。

そして、その豊かさはやがて外側へと反映されていきます。

 

フラワーエッセンスになっている植物たちは、

実は私たちに身近な花や木の仲間であることを知ってもらって

さらにフラワーエッセンスの体験を深めることができるように、

豊富な画像資料を使って解説します。

 

たとえば、スターオブベツレヘム

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たとえば、トチノキ(ホワイトチェスナットの仲間)

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たとえば、オリーブ

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次のような方におすすめです。

・フラワーエッセンスを学んできたが、もう少し別の視点から深めたい人
・フラワーエッセンスを服用しているが、いまひとつ実感することができない人
・フラワーエッセンスを自分の内面に取り組むために使いたい人
・フラワーエッセンスを自分の人生をより豊かにするために使いたい人
・フラワーエッセンスになっている花・植物についてもっと知りたい人

※この講座ではバックエッセンス(バッチフラワーレメディ)とFESのフラワーエッセンスを使って学びます。

※学ぶ道筋・・・中級講座終了後は、上級講座でさらに深く学んでいただくことができます。上級講座は、フラワーエッセンス療法への理解をさらに深め、人のためにフラワーエッセンスを使うことをテーマに学びます。

【日時】

2013年6月22日(土)、23日(日)
9:30~受付け、9:45~16:45(60分昼休憩)

【会場】

ハートピア京都

・京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車 5番出口(地下鉄連絡通路にて連結)
・京都市バス、京都バス、JRバス「烏丸丸太町」バス停下車 烏丸通り沿い南へ

【内容】
※内容は予告なく変更になる場合があります。

1日目

◆フラワーエッセンス療法について
フラワーエッセンス療法の形
・セルフヘルプ
・セッション
・植物観察
フラワーエッセンスを生活に取り入れる
・日常の中で使う
・長期的な目的で使う
・自然と人の生きた関係を取り戻す

◆バック医師とフラワーエッセンス(フラワーレメディ)
バック医師の人生
3つのグループ、7つのカテゴリー
太陽法・煮沸法~魂のロードマップ
自然の四つの力(四大元素)

◆バックエッセンス(バッチフラワー)7Helpers、2nd19の解説(1)

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◆実習:「自分が花だとしたら」

2日目

◆バックエッセンス(バッチフラワー)7Helpers、2nd19の解説(2)

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◆こころの庭の花を育てる
自分らしさと生まれた環境
外側の自然と内側の自然
こころの庭の花を育てる:内側の自然を目覚めさせる
・フラワーエッセンス
・植物との交流
・庭を耕す
・芽吹き
・こころの庭の花を育てる

◆フラワーエッセンスを使った取り組み

◆フラワーエッセンスを組み合わせて使う
意図、焦点、テーマ
活性化
組み合わせるための枠組み
・数と図形
・色
・植物の科や属

◆実習:フラワーエッセンスを組み合わせる

質疑応答、修了証授与

【参加資格】

会員、一般(フラワーエッセンスについての基本的な知識がある方)

※他の教育機関で初級講座などをすでに受講された方など、フラワーエッセンスに関する基礎的な知識と使用経験のある方は、当学会の初級講座に参加していなくても中級講座に参加可能です。

【参加費】

会員 23,000円
一般 25,000円

【持参していただくもの】

・テキストとして「フラワーエッセンスレパートリー」(BABジャパン)を使用しますので、各自ご持参ください。
・色鉛筆、スケッチブック

※ フラワーエッセンス、スポイトボトル、保存料、ミネラルウォーターはこちらでご用意いたします。

※AFETの初級講座・中級講座・上級講座は School of Healing Arts and Sciences のフラワーエッセンス療法科の教養レベル単位として認められます。

【定員】

15名

【講師】

高原大輔(フラワーエッセンス療法学会会長)dt
フラワーエッセンス Seeds of Angelica主宰
フラワーエッセンス療法家(School of Healing Arts and Sciences 認定)
ハンズオンヒーラー(School of Healing Arts and Sciences ハンズオンヒーリング科卒)

【内容】

内容の詳細については追ってアップされます。

参考:2012年度の中級講座

【お申込み】

以下のリンクの申込フォームからお申込みください。

一般用(非会員用)講座申込

参加申込(会員用)

入会(準会員)・参加同時申込

※申込みフォームを送信し、事務局からの返信後1週間以内に参加費をお振込ください。振込確認をもって席が確保されます。

————————————–
振込先:

ゆうちょ銀行総合口座

記号:14450
番号:9981301
フラワーエッセンス療法学会

他の金融機関からの振込の場合

店名:四四八
店番:448
預金種目:普通貯金
口座番号:0998130
フラワーエッセンス療法学会
———————-

【キャンセルについて】

1週間前(6月15日)までのキャンセルは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。6月16日以降のキャンセルの場合は全額キャンセル料金となり、返金できません。

 

7/7,8 フラワーエッセンス療法中級講座(東京)

フラワーエッセンス療法中級講座(東京)

「フラワーエッセンスの体験を深める…自分と響きあう花、花と響きあう自分」

フラワーエッセンスの作用を最大限に受け取って、

それを自分自身の「癒しと成長」に生かしていくには

どのようにすればよいかということをテーマに学びます。

フラワーエッセンスを世に送り出したエドワード・バック(バッチ)医師の自然観や治療観から

見えてくる私たちとフラワーエッセンス(花)との関係を再確認し、

私たちが内面的にも外面的にも自分らしく豊かになっていく旅の支えとして

フラワーエッセンスを使うことに焦点を当てた講座です。

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次のような方におすすめです。

・フラワーエッセンスを学んできたが、もう少し別の視点から深めたい人
・フラワーエッセンスを服用しているが、いまひとつ実感することができない人
・フラワーエッセンスを自分の内面に取り組むために使いたい人
・フラワーエッセンスを自分の人生をより豊かにするために使いたい人
・フラワーエッセンスになっている花・植物についてもっと知りたい人

※この講座ではバックエッセンス(バッチフラワーレメディ)とFESのフラワーエッセンスを使って学びます。

※学ぶ道筋・・・中級講座終了後は、上級講座でさらに深く学んでいただくことができます。上級講座は、フラワーエッセンス療法への理解をさらに深め、人のためにフラワーエッセンスを使うことをテーマに学びます。

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【日時】

2012年7月7日(土)、8日(日)
9時30分~17時

【会場】

BumB 東京スポーツ文化館
〒136-0081 東京都江東区夢の島2-1-3
アクセス

・東京メトロ有楽町線、JR京葉線、りんかい線、『新木場駅』下車、徒歩10分
・都営バス「夢の島」バス停下車、徒歩5分

【参加資格】

会員、一般(フラワーエッセンスについての基本的な知識がある方)

※他の教育機関で初級講座などをすでに受講された方など、フラワーエッセンスに関する基礎的な知識と使用経験のある方は、当学会の初級講座に参加していなくても中級講座に参加可能です。

【参加費】

会員 23,000円
一般 25,000円

【キャンセルについて】

1週間前(7月3日)までのキャンセルは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。7月4日以降のキャンセルの場合は全額キャンセル料金となり、返金できません。

【持参していただくもの】

・テキストとして「フラワーエッセンスレパートリー」(BABジャパン)を使用しますので、各自ご持参ください。
・色鉛筆、スケッチブック

【お申込み】

参加申込(会員用)

入会(準会員)・参加同時申込

一般用(非会員用)講座申込

【定員】

15名

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【講師】

高原大輔(フラワーエッセンス療法学会会長)
フラワーエッセンス&ハンズオンヒーリング-Seeds of Angelica主宰
フラワーエッセンス療法家(School of Healing Arts and Sciences 認定)
ハンズオンヒーラー(School of Healing Arts and Sciences ハンズオンヒーリング科卒)

【内容】

7日午前

[フラワーエッセンスの樹について]
・初級~中級の内容について
・初級・観察した花のエッセンスの服用経験など

[フラワーエッセンス療法の形]
・セルフヘルプ
・プラクティショナーとのセッション
・植物観察

[自分と響きあう花、花と響きあう自分]
・響きあうこと
・好きな花、花との思い出、記憶
・植物との交流~植物観察
・植物観察とフラワーエッセンス(植物観察の意義)
・花と響きあう~フラワーエッセンスをつくる
・フラワーエッセンスの製法
 太陽法・煮沸法

[フラワーエッセンスの歴史と発展]
・太陽法・煮沸法~魂のロードマップ
・四大元素
・バック医師の人生
・ホメオパシーからフラワーエッセンスへ
・病気は全体性回復の始まり

7日午後

[フラワーエッセンスの歴史と発展]
・バック医師の哲学
・FESのリサーチ活動
・植物を理解するための12の窓
 
[フラワーエッセンス療法]
・日常の中でフラワーエッセンスを使う
・長期的な目的でフラワーエッセンスを使う
・「癒しと成長」
・自分自身になる旅とタイプレメディ
・癒しの4つの段階
・目覚めの危機、リアクティブ・レメディ

[個々のフラワーエッセンスの解説]
・12ヒーラーズ以外のバックエッセンス

[実習:「もし自分が花だったら」]

(フラワーエッセンスを体感する)

※課題:自分に響きあう花を夢で見る
8日午前

[フラワーエッセンスを選ぶための対話]
・「指標」や「キーワード」の功罪
・テーマから選ぶ
・態度や感情のパターン
・絵を描く
・夢を見る

[フラワーエッセンスとの交流]
・服用期間の過ごし方
・服用期間を振り返る

[個々のフラワーエッセンスの解説]
・12ヒーラーズ以外のバックエッセンス

[内面の子どもと自分自身になる旅]
・内面の子どもと原因探しの功罪
・バウンダリ
・内面の子どもと成長
・自分を内から支える花
・花を手渡す

8日午後

[自分のためにフラワーエッセンスを選ぶ実習]
・自分のためにフラワーエッセンスを選ぶ
・選んだフラワーエッセンスの花を描く
・選んだフラワーエッセンスの発表(希望者)
・服用ボトルをつくる

[修了証授与]

※ 内容は予告なく変更になる場合があります。

※ 遅刻や早退があった場合、修了証が発行できないことがありますので予めご了承ください。

※ フラワーエッセンス、スポイトボトル、ブランデー(保存料)、ミネラルウォーターはこちらでご用意いたします。

※AFETの初級講座・中級講座・上級講座は School of Healing Arts and Sciences のフラワーエッセンス療法科の教養レベル単位として認められます。

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9/10,11 フラワーエッセンス療法中級講座(京都)

『フラワーエッセンスを使って自身の「癒しと成長」を促すにはどのようにしたらよいか。』

 そもそも「癒しと成長」とは、自分がどこに向かっていくことなのか。その道のりと日常の生活をどのように結びつければよいのか。その過程をフラワーエッセンスはどのように助けてくれるのか。フラワーエッセンスは薬ではないというけれども、フラワーエッセンスを花の生命力として使うにはどうすればよいか。

 このような問いはフラワーエッセンスをある程度使った経験のある方なら誰でも持っている問いだと思います。

この講座では、フラワーエッセンスの可能性を最大限に受け取り、それを「癒しと成長」に生かしていくために、どのような態度でフラワーエッセンスに向き合っていけばよいか、どのような態度で自分自身に向き合っていけばよいかという基本的な姿勢を体験を通して学んでいただき、皆さんとともに上のような問いに答えを出していきたいと思っています。

次のような方におすすめです。

・フラワーエッセンスを学んできているが、もう少し別の視点から深めたい人に
・フラワーエッセンスを服用しているが、いまひとつ実感することができない人に
・フラワーエッセンスを自分の内面をみつめるために長期的に使いたい人に
・フラワーエッセンスになっている花・植物についてもっと知りたい人に
・フラワーエッセンスの選択や組み合わせを深めたい人に
・同じ興味のある人たちとの交流や場の共有をしたい人に

※この講座ではバックエッセンス(バッチフラワーレメディ)とFESのフラワーエッセンスを使って学びます。

※学ぶ道筋・・・中級講座終了後は、上級講座でさらに深く学んでいただくことができます。上級講座は、フラワーエッセンス療法への理解をさらに深め、人のためにフラワーエッセンスを使うことをテーマに学びます。

持参していただくもの:
・テキストとして「フラワーエッセンスレパートリー」(BABジャパン)を使用しますので、各自ご持参ください。
・色鉛筆、スケッチブック(追加しました)

【日時】

2011年9月10日(土)10時30分~18時、11日(日) 9時15分~16時45分

【会場】

京都私学会館・小会議室203
京都市下京区室町通高辻上ル山王町561・・・アクセス

【参加資格】

正会員、準会員(講座申込みと同時に入会可能)、および初級講座と同時申し込みをされた一般(非会員)の方

※他の教育機関で初級講座などをすでに受講された方など、フラワーエッセンスに関する基礎的な知識と使用経験のある方は、入会していただくことで、当学会の初級講座に参加していなくても中級講座に参加可能です。

【参加費】

会員 23,000円
一般 26,000円(準会員の年会費を含む)
【定員】

20名

【講師】

高原大輔(フラワーエッセンス療法学会会長)
フラワーエッセンス&ハンズオンヒーリング-Seeds of Angelica主宰
フラワーエッセンス療法家(School of Healing Arts and Sciences 認定)
ハンズオンヒーラー(School of Healing Arts and Sciences ハンズオンヒーリング科卒)

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【内容】

1日目
◆フラワーエッセンスの歴史と発展
・バック医師の哲学
・FESのリサーチ活動
◆フラワーエッセンス療法
・セルフケアとプラクティショナーとのセッション
・長期的な目的でフラワーエッセンスを使う
・癒しの4つの段階
・目覚めの危機、リアクティブ・レメディ
◆フラワーエッセンスと植物(花)
・自然の言語
・植物の特徴と内面の性質
・12の窓のうち、花の形、科による特徴、四大元素
実習:「もし自分が花だったら」
◆個々のフラワーエッセンスの解説
・12ヒーラーズ以外のバックエッセンス
◆フラワーエッセンスを体感する

2日目
◆フラワーエッセンスの選び方
・フラワーエッセンスを選ぶための対話
・日常の気づきに向き合う態度
・意識と無意識:夢、心理療法
・テーマと感情のパターン
・服用期間を振り返る
◆フラワーエッセンスの組み合わせ
・テーマと優先順位
・3つのエッセンスを組み合わせる
◆エッセンスを選ぶための対話
内面の子どもとの取り組み
◆フラワーエッセンスを選んで組み合わせる実習
◆フラワーエッセンスの組み合わせのシェア
◆服用ボトルをつくる
質疑応答・修了証授与

※ 遅刻や早退があった場合、修了証が発行できないことがありますので予めご了承ください。

※ フラワーエッセンス、スポイトボトル、ブランデー(保存料)、ミネラルウォーターはこちらでご用意いたします。

※AFETの初級講座・中級講座は School of Healing Arts and Sciences のフラワーエッセンス療法科の教養レベル単位として認められます。

【終了しました】

※申込みフォームを送信し、事務局からの返信後1週間以内に参加費をお振込ください。振込確認をもって席が確保されます。

【キャンセルについて】

1週間前(9月3日)までのキャンセルは振り込み手数料を差し引いた額を返金いたします。9月4日以降のキャンセルの場合は全額キャンセル料金となり、返金できません。